年初にあたり、伝統について考える

思うところあり、年初にあたり伝統(茶道もその一つです)について考えたことをnoteに投稿しました。

要は、「長く続き多くの人に愛されてきたものは、それだけで後世につなぐ意義がある」ということです。保守的と言われるかもしれません。そうです、私は保守主義者です。保守は守旧ではないと考えています。変化は必要です。しかし、破壊的な変化ではなく、少しずつ、ゆっくりと。注意深く、思慮深く、過去に対する畏敬の念を忘れずに。

まだ、未完成な投稿ですので、時々アップデートするかもしれません。

noteへのリンク https://note.com/souyuu/n/n1198d6f6b1e9

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